パソコンに不具合と連絡が来ました
本日 掲載お休みです
市川動物園 ニホンザル パンチくん
母ザルが 育児ができなくなり
(育児放棄といわれることもありますが 私は 母ザルが初産で それも酷暑の時期のお産で
このまま子育てをさせたら 子ザルはもとより 母ザルにも危機が訪れると推測され 園側が人工飼育することに 切り替えた)
飼育員さんと生活を共にするようになり
昨今は 群れの仲間と交流する様子も多くみられ
言葉なきサポーターとして
大いに安心しているところです
いろいろなサイトで パンチくんの日々をレポートしていましたが
あまりに感情に訴える画像構成がつらくなってしまい
市川市動物園から発せられる 公式以外は 見ないようにしてきました
年度末を迎えるにあたり
もしやもしやの人事異動で
多くの時間を パンチくんとかかわった飼育員さんの 人事異動があるかもしれない
発信をしてくれ 見守ってくれていた 課長さんは??
そんな心配もしていましたが
新年度を迎えました
タイトルの通りです
ヤレヤレです。
老舗のうなぎ屋さんには それなりに求めるものがあり
味がいいと評判がいい 大挙人が訪れるような店で 必ずしも満足が得られるかといえば
そうとも限らず
鰻 寿司 天ぷら と掲げる店では
やっぱり鰻はここじゃないと思わされ
話は ウナギの成瀬さん ここに行きたいのです
店舗閉店が加速している話は
ちらほら耳にし
一時期は ウナギ 鰻 うなぎ と検索すれば
まずもって一番に出ていましたが
それも影を落としているようです
26年3月末時点では約270店舗にまで減少
25年6月には390店を超え、400店舗到達は時間の問題といわれていました
急成長した 「いきなりステーキ」「からあげの天才」何とか言うパン屋さん
どれもこれも 眺めているうちになくなっていたチェーン店です
成瀬さんがこの仲間に入るのも時間の問題でしょう
おそらく おそらく フランチャイズでしょうから
もっともダメージを受けるのはフランチャイズのオーナーさんで
大元は はい閉店ですね 終わりです
これで いたくもかゆくもないのだろうな と思います。
今般 中川昭一夫人から 「X」に投稿があり
それに 高橋洋一さんはじめ 財務省の体質を知る方々
また 当時 あれこれ疑問を感じたり
噂として耳にはさんでいた方に至っては
「やっぱり そうだったか」
と SNS上で 話題になっています
知る人ぞ知るということで 当時の状況は差し控えるとして
酩酊状態で会見が行われたと 大きく報道されましたが
そこには 薬物という 大きな罠が仕掛けられていた
そればかりでなく
あれもこれも 不信を募らせる
御身内から言わせれば 中川つぶし以外の何物でもない
そういう話です
あっても不思議ではありません
故人の名誉のために 妻として「やり残せないことだ」
こうお考えなのだと思います
私がその立場なら 同じように考え 行動したと思います
以下は AIからもらった回答
です
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2008年のリーマン・ショック直後、当時の中川昭一財務相が打ち出した**「IMF(国際通貨基金)への最大1,000億ドルの融資」**は、当時の世界経済の崩壊を食い止める極めて重要な一手でした。
中川昭一氏のこの決断は、現在でも**「リーマン・ショック後の世界恐慌を未然に防いだ日本のリーダーシップ」**の象徴として、国際金融の世界では語り継がれています。
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